漫画で読む、中谷塾の勉強の話|小学生の英単語から大学受験まで
中谷塾がこれまでチラシで描いてきた漫画を、学年ごとにまとめました。どれも、明石の小学生・中学生・高校生に実際に起きていることがもとになっています。気になる学年の漫画から読んでみてください。
小学生:英単語を書けて当たり前!?

明石市の中学校の英語の教科書は、2021年度から東京書籍の New Horizon に変わりました。中1の最初のテストから、小学校で習った単語が「書けて当然」として出てきます。だからこそ、小学生のうちに「書いて覚える」練習を始めておくことが大切です。
中学生:公立高校入試は通知表で決まる!?

兵庫県の公立高校入試は、入試当日の学力検査250点と、内申点(通知表)250点の合計で決まります。テストが同じ80点でも、通知表は5と4に分かれることがある。その差がどこで生まれるのか、中1・中2のうちから何をしておけばいいのかをまとめています。
内申点の計算方法や、明石の公立高校のボーダーラインは明石の公立高校入試ガイド(全4回)でくわしく解説しています。
中学3年生・高校生:勉強にハマれば勝ち組!

模試の判定を見て焦る気持ちは、誰にでもあります。でも、受験の直前ほど一番伸びる時期です。勉強が「楽しい」に変わったとき、成績は一気に動きます。そのきっかけになる、中谷塾の超効率勉強法を紹介しています。
高校3年生:夏前E判定から神戸大合格?

部活ひと筋だった高3の夏前、神戸大学はE判定。そこから毎日自習室に通い、現役で合格した中谷塾の卒塾生・横山くんの実話です。何をどう変えたのか、本人へのインタビューで紹介しています。
まずは、無料体験から
一斉授業・自立型個別は、普段の授業(1回2時間・週2回)を1か月まるごと無料で体験できます。マンツーマンは1回(80分)の無料体験です。西明石・大久保どちらの教室でも受け付けています。