夏期説明会のご案内(中3、中1,2)

「受験生」になる夏
志望校を"夢"で終わらせない
保護者の皆さま、こんな不安はございませんか。
- 部活中心で「受験モード」に入り切れていない
- スマホばかりで、勉強している様子がない
- 「やればできる」と言うが、やらない
兵庫県公立高校入試は、内申点と当日点の両方を伸ばす戦略が必要です。
「2学期から頑張る」では、現在地と志望校のギャップに気づくのが遅くなることがあります。
今回の説明会では、夏休みをただの長い休みにせず、志望校合格に向けた第一歩に変えるためにご家庭で意識していただきたいこと、また中谷塾の夏期講習で大切にしていることをお話しします。
志望校合格は、自分で動かなければ始まらない。
中谷塾は、徹底的な復習と反復で、受験に向けた基礎力を固めていきます。
この夏、ただの中3生から「受験生」へ。
正しい方向へ、圧倒的に行動する夏にしていきましょう。
この説明会でお話しすること
- 兵庫県公立高校入試のリアル
- 戦略なき「努力」で合格を手にできない理由
- 夏以降、成績が「落ちる生徒」「伸びる生徒」の違い
- 夏休みの正しい過ごし方 ― 中谷塾の3つの掟
- ご家庭での関わり方 ―「監視者」から「支援者」へ
- 志望校合格へのロードマップと費用
📌 日程・お申し込みの詳細は、各教室までお問い合わせください。

夏休みは、成績差が静かに広がる37日間
中1・中2の今だからこそ知っておきたい、
"伸びる子の夏休みの過ごし方"をお伝えします。
「まだ中1だから大丈夫」「中2は部活もあるし、まだ焦る時期じゃない」
そう思っている間に、基礎の穴・学習習慣の差・勉強の向き合い方は、少しずつ結果に表れ始めます。
夏休みの過ごし方が変われば、2学期のスタートが変わります。
勉強時間だけではなく、「何を終わらせたのか」そして「何ができるようになったのか」を大切にしながら、この夏を"自信につながる夏"にしていきます。
この説明会でお話しすること
- 伸びる子の夏休みの過ごし方
- 夏に差がつく「基礎固め」の考え方
- 2学期につまずく子に多い夏の過ごし方
- ご家庭でできる声かけ・環境づくり
- 中谷塾の夏期講習で大切にしていること
📌 日程・お申し込みの詳細は、各教室までお問い合わせください。