「読めるのに書けない」を解決!はばトレに⌨️タイピングモード登場




NAKATANI JUKU × HABATORE

⌨️🔥

スペルは、
「打って」覚える。

英単語アプリ「はばトレ」に、タイピングモードが登場。
日本語を見て、英単語をキーボードで打ち込む。
正しい綴りしか入力できないから、指がスペルを覚えます。

※ブラウザでそのまま使えます(アプリのインストール不要・パソコンでもスマホでもOK)

こんな悩み、ありませんか?

  • ❌ 単語の意味は言えるのに、スペルが書けない
  • ❌ 英作文・ライティングでスペルミスの減点が多い
  • ❌ 4択なら解けるけど、「書け」と言われると手が止まる
  • ❌ そもそもキーボードのタイピングが苦手

「読めるけど書けない」の壁は、手を動かすトレーニングで超えられます。

はばトレ タイピングモード、登場!

はばトレタイピングモード紹介マンガ1コマ目:「意味は覚えたのにスペルが書けへん!!」と悩む生徒に、先生が「そこが壁やな」と共感する場面
はばトレタイピングモード紹介マンガ2コマ目:先生が「そこで、はばトレ タイピングモード実装!!」とスマホ画面を見せ、生徒が「えっ!?打って覚えるん!?」と驚く場面
はばトレタイピングモード紹介マンガ3コマ目:「打つから覚えやすい!」。correct!の画面を見ながら「おっ、これやりやすい!スペル、前より入ってくるかも!」と実感する場面
はばトレタイピングモード紹介マンガ4コマ目:「スペル覚えるし、タイピングも速くなるで!」とキーボードを打ち込む先生。生徒が「泰地先生、ガチ勢やん!」とツッコむ場面

「読める・選べる」から「書ける・打てる」へ。
スペルの定着とタイピングスキル、両方を一度に鍛えます。

正しい綴りしか、入力できない。

タイピングモードは、日本語の意味を見て英単語をキーボードで打ち込む練習モードです。
いちばんの特徴は、間違った文字が入力できないこと。
ミスタッチするとプルッと震えて弾かれ、正しい文字だけが進んでいきます。

  • □マスで文字数がわかる(apple → □□□□□)
  • 正しい文字だけ入力できるから、正しい綴りだけが指に残る
  • ✅ 最後の1文字まで打てたら自動で正解! Enterいらずのサクサク感
  • ✅ 制限時間は文字数に合わせて自動調整(長い単語はじっくり)
  • ✅ 速く打てたら⚡スピードボーナス、全問速攻なら🏆⚡神速パーフェクト
  • ✅ わからない単語は「わからない」ボタン → 答えを見て復習リストへ

使い方はカンタン、4ステップ。

はばトレのチャレンジモード設定画面。問題の方向で「日本語→英語(タイピング)」を選び、難易度(ビギナー・ノーマル・エキスパート)とレベルを選ぶ
STEP 1
チャレンジモードで
「⌨️ 日本語→英語(タイピング)」を選ぶ
タイピングモードのプレイ画面。「秋」という日本語と6個の□マスが表示され、文字数がひと目でわかる。コンボ演出も表示
STEP 2
日本語と□マスを見て入力
(「秋」→ □6個 = autumn)
「野球」の問題でbaseまで入力した画面。正しく打てた文字は緑色で確定し、スマホでは英語キーボードが表示される
STEP 3
正しい文字は緑で確定!
最後まで打てたら自動で⭕
制限時間切れの画面。「タイムオーバー!」と❌が表示され、答えられなかった単語は復習リストに登録される
STEP 4
時間切れは❌でも大丈夫。
間違えた単語は復習リストへ

パソコンなら日本語入力のON/OFF切り替えも不要。キーボードを打てばそのまま入力されます。
スマホは英語キーボードが自動で優先表示。一度タップすれば、あとは連続で入力できます。

「書ける」は、これからの入試で武器になる。

✍️ スペリングの定着

英検のライティング、学校の英作文・単語テスト。「見ればわかる」を「書ける」に変えるのは、手を動かした回数です。

⌨️ タイピングスキル

英検S-CBTや大学入試のCBT化など、「キーボードで英語を打つ」場面はこれからどんどん増えます。単語学習と同時にタイピングも上達。

🔁 3方向で3周できる

「英語→日本語」「日本語→英語」「タイピング」の3方向は進捗もメダルも別々。同じ単語を3つの角度から固められます。

進捗はGoogleログインでクラウドに自動保存。機種変更しても、塾のパソコンと家のスマホでも、続きからできます。

今日から、打って覚えよう。

はばトレはブラウザでそのまま使えます。
まずは「①小学生」レベルのタイピングから、お子さまと一緒にどうぞ。

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